FC2ブログ

母の部屋のTV

KC3Z0041-母2

このままポータブルトイレで大丈夫だろうと
ホームが言ってくれたので
TVが大好きな母の為に数日前 
母の部屋のTVを病院でレンタルした
時の様な小型から 33型に変えた。

TVを夫に手伝って貰って設置してから
母に そのことを伝えに行った時の写真。
おでこの湿布や 目の周りのアザも
消えて やっとまともな顔に

21日から もう一週間以上経つけど
転倒連絡ないε-(´∀`*)ホッ

ホームの話だと、
夜中センサーが鳴っているので行ってみると
TVを見る為に ベッドに腰掛ける様にして
センサーが鳴ってしまっていると言う事が多い
との事だったけど
ポータブルトイレの試し使いの期間中
TVは母の頭の斜め上に置かれていて
ベッドに寝た状態だと見えなかったから
それは 仕方なかったのかも。

今度はTVの転倒防止も兼ねて、ベッドの足元の
壁の間にTV台を置いてきっちりねじ止めしたから
寝ながらでも見れる筈。

私から提案した睡眠導入剤も、
夜中のセンサーの鳴る回数とか
良く観察してから、先生に相談するとの事
使わないですめば一番良いんだし
その辺は お任せ。

今日午後ホームに行く予定。
ホームから良い話が聞けると良いな


にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村

スポンサーサイト



テーマ : 認知症の介護 - ジャンル : 福祉・ボランティア

2016/10/29 11:11 | Comment(0)Trackback(0)  Top

義姉

義兄の様態が非常に悪く、
ちょっと前までは夜中だけおこっていたせん妄が、
昨日の話では 
日中もほぼせん妄状態になったらしく
医者に 
終末期だと思ってくださいと言われたらしい。

緩和療法で痛みが無いのが救いだけど
見ているだけしか出来ないのが
つらいと義姉・・・もう疲れ果てている様子が
電話越しに伝わってくる・・義兄も可哀想だけど
義姉も大変だなぁ・・
と思いながら話を聞いていたら、
突然

「通夜 葬儀 来なくて良いから
全部終わったら知らせる」

って言うので びっくりして

「とんでもない 姉弟なんだから
参列させて貰う」

と言ったら どうも弟(夫)の体を心配して
くれての事のようで 

「あんな調子なのに 車で片道4時間の距離
途中で 事故でも起こしたらどうするの!
そんな事になったら 私一生後悔するから
絶対来ないで

って 義姉しては珍しく強い調子で言われた
そのことを すぐ
夫に伝えたら ちょっと考えていたけど

「俺も体に自信がないから
そうさせて貰おう」

「じゃ私だけでも参列させて貰うよ」

と やりとりしているうちに
弟思いの義姉 調子の良くない夫を1人おいて
私が通夜 葬儀と参列させて貰っても
喜んでくれないだろう むしろ 夫の側に
いて面倒をみる事を望むに違いないと
気がついて、 

「お義姉さんの言う通りにさせてもらおう
体の調子が安定したら 2人でお参りさせて
貰おう」

と決まった。
でも 本当に良いのかな・・・・

 
にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村

2016/10/27 14:30 | 義姉Comment(0)Trackback(0)  Top

難しい・・

夫が、強い薬の副作用で倦怠感や
下半身の浮腫みに 悩まされている。

木曜日 調子が良かったらしく久しぶりに 

「ウォークに行こう」

と誘ってきたので、それでも無理はさせられないと
往復30分程度のウォークへ行って来た。

その日は余程調子が良かったのか
その後朝食を食べて ゴルフの練習にも
出かけたが・・・・それがいけなかったのか

午後から 今までに無いような倦怠感に
襲われたと言って グッタリしてまるっきり
寝たきり病人のようになってしまった。

今までも倦怠感に襲われた事あったけど
一日寝れていれば 翌日は それなりに
普通に動けるように回復したんだけど
今回は 2日経った今日もまだ完全回復
とはいってない。

自分のベッドより 居間のソファーの方が
体にフィットして 良く眠れると言うので
今日も ソファーにゴロゴロしている。

私も
「今日も何もしないでゆっくりしたら良いよ」

と 居間を明け渡してキッチンにいたり
していたら 午後になって 今度は
頭が痛いと言い熱も計ったらしく無いと言う。

「だったら 外の空気でもすってきたら?
気分転換になるかもよ」

と言ったら

「朝は ゆっくりしろって言ったくせに
矛盾するような事を言うな

と 怒り出した

居間で ずっとゴロゴロ寝てるから
ちょっと外へ出てみたら気分転換に
なるかもしれないと思って、言っただけなのに
それに そんなに矛盾してることを
言ってるのかな・・・・?

夫自身も 倦怠感で思うように
体が動かせなくてイライラしているんだと
思うけど、心配してうっかり何か言うと
怒ってしまうので何も言えなくなる
なんだか 対処の仕方が難しい・・・(´`)=3


にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村

テーマ : ブログ日記 - ジャンル : ブログ

2016/10/22 16:15 | Comment(0)Trackback(0)  Top

転倒 時々不眠

今日午前中ケアマネさんから電話が有り
ホームから また母が夜中転倒して、
膝の皮がむけてしまった。
今後の対策として、センサー付きの床マットを
家族の方で用意してほしいと連絡があったので、
レンタルにするか、購入するか聞かれた。

入居するときに、センサー付きのマットを
提案したら、マットに乗ってからでは遅いと
相談員さんに言われた事を 
ケアマネさんに話したら 
一瞬 困った様子だったけど

「入居した当時と今では状況が違っているし
ちょっと前までは 30分間隔で見回っていたけど
今は15分間隔で見にいってくれているから
その辺の心配はいらないと思う」

と言う話だったので レンタルをお願いした。
(ホームから用意してくれと言われたら
用意するしかないんだけど・・・

話は続き、母は時々夜眠れない時があって、
そういう時は トイレを済ませてから 
15分経って見に行くと またトイレに座っていると
言う事を繰り返しているらしい。
しかも まだ尿取りパットの引きちぎりもやっていて
ポリマーが床に散乱していて 滑りやすい状態に
なってしまっているとの事。
それで転倒を繰り返している事が納得出来た。
こういう状態なら私だって転ぶ
まあ 母の場合は 他にも要因があるだろうけど。

そこで ケアマネさんに

よく寝る=夜中トイレに起きない=転倒を防げる

と言う図式で 
ホームの人にどうしても眠れない様子の
時は睡眠導入剤を使ってみる事を
先生に相談して貰う事を提案してみようと
思うけど どうか?と相談したら
良く寝る=昼間元気に活動出来る
って事に繋がるから 良いんじゃ無いか
と言ってくれたので、

その後ホームから 転倒連絡があった時
睡眠導入剤を使ってみる事を検討して
くれるよう話して この事はケアマネさんにも
話してある事も伝えた。

ホームでは そこまで考えて居なかった
ようだったけど

「不眠が認知症の悪化にも
繋がるから 先生と良く相談してみます」

と言ってくれた。
これで 母が転倒から解放されたら
良いんだけど そんなに簡単じゃ無いかも・・(´`)=3

しかし30分間隔で見回ってくれていると聞いた時
驚いて感謝したけど 今はそれが15分間隔に
なっていると言う。本当に良くみてくれていて
ありがたい・・・m(_ _ )m



にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村

テーマ : 認知症の介護 - ジャンル : 福祉・ボランティア

2016/10/21 15:52 | Comment(0)Trackback(0)  Top

義姉 その2

今朝義姉から 夫のパソコンにメールが来ていて、

「この時期 税金関係・家屋・車の保険が一気に
押し寄せ、今まで全部パパ(義兄)任せだったから
何がなんだか わからないんだけど
やらなきゃいけない事ばっかりで・・・
遺影も準備しないとだし 
お金も移動させておかなきゃだし
それやこれやで 忙しくしていて
弟君(夫)に きちんと知らせる事も出来なくて
申し訳なかった。

パパは今日 明日と言うより 後1ヶ月は
無理だろうと思える」

と 書かれていたとの事

パソコンあんまり得意じゃないのに
夕べ 怒り炸裂中だろう弟にあてて 
一生懸命にメールを書いたんだと思う。

(疲れているのだから 
電話で良かったんじゃないかと
私は思うけど口には出せない

夫がどういう返信をしたか 聞いてないけど
元々仲が良い姉弟故に 心配しすぎて
怒り炸裂になったんだから 夫も
事情がわかり 姉思いの弟にすぐ戻って

「姉貴も大変だな・・・・」

と 心配していた。

夫も 今強い薬のせいで体が思うように
ならなくて、食後は 暫く横になっていないと
辛いと言う状況なので、今すぐ どうのこうのって
状態ではないとわかって 少しほっとしたよう。



にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村

2016/10/20 15:00 | 義姉Comment(0)Trackback(0)  Top

義姉

10月の連休(8~10日)に連絡があって、

「義兄の先生から話があると呼び出されて
週単位と思って居て下さい。」

と告げられたとの事

7月の始めに 早ければ1ヶ月 
長くても3ヶ月と余命宣告されて、
今は10月だよね・・・

なんて夫と話ししていたら ここに来て
今までちょこちょこ連絡くれていた
義姉から連絡がパッタリ途絶えた。

明日をも知れない義兄の看病で
忙しくしているんだろうから
こちらから 連絡するのも辞めよう
何かあったら電話してくれるはず。
と夫婦で
義兄の事、看病で疲れ果てているだろう
義姉の事を心配していて、

昨日の昼間
如何せ 連絡がなさ過ぎる・・・・
どうなってるんだろうね・・・
メール入れてみようか・・

と夫と話していたら、昨日の夕方義姉から 
夫の携帯にメールが入り、

「お母さんの所へ行って来た。
体力は落ちているけど 年齢的にしかたがない
事だろう」

とだけ書いてあって 義兄の事には一切
触れていなかったらしく、夫の怒りが炸裂

すぐ

「義兄さん 今どんな状態?俺だけじゃない 
更紗だって凄く心配しているんだ
それをわかっているのか 

と怒りの返信したのに 昨夜から現在まで
義姉から返信がないらしい。
義姉のとメールに私の名前を出すなんて
滅多にない それ程怒っていたんだろう

「心配かけないように
気を遣ってくれてるんだよ」

と言ったら

「だったら 明日をも知れないとか
栄養がとれないから 痩せてきたとか
言ってくるな、それだけ聞かされたら
心配しないわけないだろう

と凄い剣幕で 
怒りをなだめるつもりで言ったのに
逆に火に油を注いでしまったよう

夫は今日自分の通院日なのに 
怒り収まらずって様子で、
携帯ばかり気にしているので

「お母さんに会いに行く余裕があるんだから
義兄さん 悪いなりに落ち着いているって事
だよ 何かあったら電話くれるから!
安全運転で行って来てね」

と 送り出したけど ブツブツ言いながら
病院に向かった。

しかし 義姉も 不思議な人
なんで返信くれないんだろう・・?

夫が出かけにボソッと

「姉貴 もしかして惚けた?」

と言っていたけど そう思いたくなる気持ち
よくわかる



にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村

テーマ : ブログ日記 - ジャンル : ブログ

2016/10/19 08:25 | 義姉Comment(0)Trackback(0)  Top

笑顔の母

KC3Z0040 (1)-ma
昨日一週間ぶりに母に会いに行って来た。

おでこのたん瘤やら 膝の内出血 足のむくみと
色々問題を抱えてるけれど、
私が行ったら笑顔で迎えてくれた

顔は写真の通りおでこに湿布 目の周りはアザと
無残だったけど 穏やかにしてくれているので
何より そのことにほっとする。ε= (*^o^*) ほっ

「湿布がよく似合うから、写真を撮って
兄さんに見せてあげよう はいチーズ

と冗談を言いながら 携帯を向けたら
大笑いしたので、笑顔の写真になった。

兄に この写真を送ったら

「良い笑顔だね

更紗から メールが来ると ドキッとするよ

ホームから電話が来る→兄にしらせる
で ドキッの連鎖になっていたらしい^^;

もう一つ問題があって、
それはトイレが異常に近い事。
私がホームにいったとき、ちょうどトイレから
出てきたところだったのに、話し始めてから
10分もしないうちに またトイレと言い出した。

なんとか気を紛らわせようとしてしたけど
お腹が痛くなってきたと言って 
止めるのも聞かないで トイレに行ってしまったので 
慌ててスタッフさんにお願いした。

リハビリ病院では このトイレが近過ぎる事が
問題になっていたけど、ホームでは なにも
言ってない。余計な口出しは控えているので
ホームが何か言ってくるまで 様子見だな


にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村

テーマ : 認知症の介護 - ジャンル : 福祉・ボランティア

2016/10/17 10:11 | Comment(0)Trackback(0)  Top

転倒(母)と腹痛(夫)

昨日の朝、
夫が腹痛で のたうち回っていて
私がオロオロしていたとき 
またグループホームから電話で

夜中こけて膝を内出血してる。
午後から先生の往診があるので
骨に異常が無いか看て貰う

と連絡があった。
あれから今朝まで連絡がないので
骨に異常は無かったんだろう
まずは一安心だけど

ホームの人がこけた
と言っていたので、転倒とは違うのかな?
どっちにしても膝が内出血してるわけで・・
なんだか ここ所毎日の様に夜中転倒
しているような気がする。

ホームでは夜中30分間隔で見回って
くれてるとの事、良くやってくれてると感謝

私が家で看ていたら 夜中30分間隔で
なんて到底無理

兄にメールで知らせたら、
犬猫みたいに夜だけでもゲージに
入れられたら良いのに。。

って返事が来た。

そうできたら 転倒することもないし
安心だけど 虐待になっちゃうし・・・(´`)=3


夫・・・大病してから5年になるので
もうそろそろ安定期?って
思っていた矢先問題が見つかり、
また病院通い
強い薬を飲み始めたので 
便通が止まってしまったり
疲れやすかったり・・。
何より また病院通いをしなきゃ
いけなくなった事に 夫がショックを
受けている。
私は応援することしか出来ないけど
腹痛で 体の持って行きようがない様子を
見ていると居ても立っても居られないで
ただただオロオロ・・・・

そんなときに母がまた・・・なんて
連絡を受けると、ダブルパンチで
ノックアウト寸前になってしまう

早くみんなが それなりに落ち着いた状態に
なって 穏やかに暮らせる日が来ると良いな


にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村

テーマ : 認知症の介護 - ジャンル : 福祉・ボランティア

2016/10/16 11:28 | Comment(0)Trackback(0)  Top

たん瘤

今日 何ヶ月ぶりで美容院に行って 
カットして貰ってる最中に 私の携帯が
鳴ってる様な気がしたので、
美容院の人にバックを持ってきて貰ったら 
聞き違いじゃなくて
またグループホームの相談員さんからの
電話だった

話によると 朝母が起きて来たら
いつもと顔つきが違うから 
どうしたんだろうと 顔をよく見たら
右側のおでこに 直径3~4センチの
たん瘤が出来ていて、母も痛がっていたので
湿布してくれてると言う。

母は、夜中トイレを使おうとして
ベッドの手すりにおでこをぶつけたと
言ってるらしいけど
相談員さん曰く、昨日の夜中に出来たこぶって
言うより こぶの周りが 黄ばんで来てるから
2~3日前に出来たんじゃないかと思うとの事

・・・顔つきが変わってしまうほどの
たん瘤が2~3日前に出来ていたのを今まで 
誰も気がつかなかったって事だよね・・・
これってどうなんだろう・・・(-ω-;)ウーン

良いように考えれば、母の前髪が伸びて
来てたから 前髪に隠れて見えなかったのかも?
たん瘤だから その辺は騒がない方が
良いかも・・?

もう一つ 朝方母の部屋の前を職員さんが
通ったら、母が壁伝いに 部屋のトイレに
行こうとしていたのを見つけて
転倒前に保護してくれたと言う

今日初めて聞いたけど
リハビリ病院を退院するとき 
1人で歩ける様になったけど、
膝折れが頻繁におきて、
転倒の危険が大きいから
車いすの方が良いと説明があったらしい。

1人で動けるから ポータブルトイレが
使えるんだけど・・・転倒を防ぐ為に
どうしたらいいんだろう

母の為にと思って、うっかり何かをすると
虐待になる場合もあるらしいし
本当に頭が痛い問題だ(-ω-;)ウーン


にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村

テーマ : 認知症の介護 - ジャンル : 福祉・ボランティア

2016/10/13 23:24 | Comment(0)Trackback(0)  Top

ポータブルトイレ

グループホームで 母は
最初の頃 床にベットのマットを敷いて 
そこに寝ていた。

1人で勝手にトイレに行こうとしてベットから
降りようとして転倒って事を防ぐ為の
施設側からの提案だった。

床に寝るのか・・・と 少し抵抗があったので
病院で使ってくれていた 
センサー付きのマットを提案したら

立ち上がってからセンサーが鳴っても
遅い。予め予想出来る危険は出来るだけ
回避するために、床に寝かせて
1人では立たせない事が大事。
もし 1人でトイレに行こうとしても
這っていくには 問題ないし

との説明に納得。

入居して 暫くは母も戸惑って
わざわざ マットにかけてあるシーツを
剥がして マットの上でお小水をする
なんて びっくりするような事をして
施設の人には迷惑かけたけど
時間と共に落ち着き出し ほっとしていたら

落ち着いて来たから、
ベットにして 側にポータブルトイレを設置
で様子を見たいと施設から提案され
ちょっと不安があったけど 
これから寒くなるから やっぱりベットに
寝かせてあげたいと思い了承した。

何事も無く順調に行ってほしいと
思っていた矢先に、ベットから転倒なんて
あったけど 

施設の方から ポータブルトイレ
ちゃんと使えてるから、
家族で用意してほしいと言われ
連休明けるのを待って ケアマネさんに
相談。

私達が住んでる地域は介護認定を受けてる
人に一年10万円以内介護用品の補助が
出るそうで、ポータブルトイレが対象に
なるとの事

ネットでレビューを見て購入しようと思ったけど
アフターケアーを考えて、日頃おつきあいがある
介護用品の会社で購入が良いだろうと
ケアマネさんから提案され それもそうだと
今施設でお借りしているのと同じ物を
ケアマネさんに手配をお願いした。



にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村



テーマ : 認知症の介護 - ジャンル : 福祉・ボランティア

2016/10/11 10:43 | Comment(0)Trackback(0)  Top

 | Blog Top |  Next»»